肝っ玉母さんが女の顔を見せるのは 1話

肝っ玉母さんとタツヤの関係の始まり

肝っ玉母さんが女の顔を見せるのはの第1話タイトルは「ホント、しょうがない子だねぇ」悪戯坊主のオネダリに負けた肝っ玉母さんは…です。

 

肝っ玉母さんこと大沢恵美子は明るくて元気な熟女。

 

そんな肝っ玉母さんと仲良くなった不良少年のタツヤ。

 

二人の関係は実の母親みたいな関係で、タツヤが悪戯をすると度々叱っていた。

 

そんな肝っ玉母さんとタツヤの関係が急に接近したのは…

 

半年前、タツヤがお菓子や菓子パンばかり購入するのを見た肝っ玉母さんは、母親がいない片親のタツヤのためにご飯を作ってあげる約束をする。

 

そして、タツヤの家にご飯を作りにいったのだが、そこで思わぬことが起きる。

 

タツヤから「好きだ」と告白されたのだ。さらに「セックスがしたい」がしたいとも言われる。

 

母親のいないタツヤの思いを受け、とりあえず、キスだけならとOKするが。

 

タツヤのキスは激しいディープキスだった。

 

肝っ玉母さんはタツヤのディープキスに驚くが、あまりにもタツヤのキスが上手かったので、少しエロい気分になってしまう。

 

一歩、タツヤはキスだけは我慢できなくなり、セックスがしたいと言う。

 

そのタツヤの思いに肝っ玉母さんは…。

 

2話へ続きます。

 

肝っ玉母さんが女の顔を見せるのはの1話では、肝っ玉母さんとタツヤの関係の始まりが描かれています。後半に抜きどころがあり、肝っ玉母さんのエロい体が露わに。2話ではついにエッチしちゃうのかな。

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